【テイクアウトメニュー】
セットメニューは1人前から4~5人前まであり。その他、単品や唐揚げなどのサイドメニューもテイクアウト可。ネットで注文、店舗で受取もできる。
まぐろ・ヤリイカ・サーモン・えび・玉子・穴子・ねぎとろ・つぶ貝・イクラ。いなりはおまけ?
まぐろ・アオリイカ・サーモン・はまち・鯛・ほたて・うなぎ・大えび・イクラの9貫セット。
まぐろ×2、ヤリイカ、サーモン、はまち、つぶ貝、えんがわ、大えび、穴子、いくら、ネギトロ、鉄華巻き。
バーナーで炙られた穴子、香ばしいのにふっくら柔らかい。口に入れるととろける味わい。
| 住所 | 奈良市東向中町5-1 | ||
|---|---|---|---|
| 地図 | |||
| 電話番号 | 0742-20-1010 | ||
| 営業時間 | 11:00~21:00 | ||
| 定休日 | 無休 | ||
| 駐車場 | 無 | ||
| ホームページ | HP facebook | ||
【店舗外観・店内・メニューなど】
【その他のメニュー】
値段は、120円、180円、240円、300円、380円、480円、580円。3貫盛、5貫盛、9貫盛、12貫盛もあり1貫ずついろいろな味を楽しむこともできる。季節に合わせてフェアも行っており、あまり耳にしたことのないような魚が登場することもある。
秋の味覚フェアより。炙りさんま、サーモン葱塩炙り、ふぐたたき。
冬の珍味を一皿で。あん肝、かに味噌、たらの白子。(18.1)
海のミルク。瀬戸内産の牡蠣。蒸すことで甘味がでる。
ぶりの大とろ、しっかりと脂がのった一品。おろしポン酢で。
噛めば噛むほど旨みが口にひろがる。ねぎともみじおろしで。
厚切りもちもちの平目にうにを乗せて軽く炙って香ばしさをプラス。(17.1)
出来たてを出してくれるので海苔がパリパリ。梅の酸っぱい味が後を引く。
納豆のとろとろ、ねばねば感。手巻きは他にシーチキンなどもあり。
金目鯛、しまあじ、真ふぐタタキ、秋刀魚、紅葉鯛。秋が旬のネタ五貫。
徳島の地鶏阿波尾鶏をさっと湯通しして。ねっとりとした食感と甘味。
本鮪大とろ、中とろ、赤身、ビンチョウまぐろ、きはだのまぐろの食べくらべセット。(16.1)
からりと上がったえびは頭から殻ごといただける。好みでレモン、マヨネーズをつけて。
いくら、ずわいがに、かにみそ、うに、赤海老と北海道を意識した贅沢なセット。(15.8)
さっくりと上がったたこは歯ごたえも楽しい。レモンとマヨネーズで。後ろはタコの柔らか煮。
野菜をネタにしたヘルシーな一品。秋茄子は大根おろしで、山芋とキュウリは梅肉で。(14.10)
しまアジ、かんぱち、ひらめの3種盛。新鮮でこりこりとした食感が楽しめる。
秋の味覚祭からの一品。脂ののった戻り鰹は旬の味、ねっとりとした濃厚な味わい。
柔らかいが、歯ごたえがある。梅肉とネギをのせて。タコの吸盤も食感が楽しい。
赤えび、すずき、はも、かんぱち、アオリイカ。夏の旬を集めた企画もののメニュー。(14.7)
アオリイカ、紋甲イカ、ヤリイカ姿、ヤリイカ、ゲソ。イカの味を食べ比べられる。
カンパチやはまちのズリはメニューにはなく、あるときに回ってくる。こりっとした歯ごたえ。
ホワイトチョコレートでコーティングした苺ソース入りの生チョコストロベリーアイス。
本まぐろ大トロ、アオリイカ、生サーモン、生ホタテ、赤海老。期間限定の品で880円。(14.5)
カニ風サラダ、コーン、シーチキン、イクラ、ネギトロ。子どもが好きそうな軍艦5種盛り。
脂のしっかり乗ったトロサーモンとイクラのぷちぷち感を軍艦で。レモンささっぱりと。
上品な甘みが感じられる馬刺しはヘルシーな一品。おろししょうがときざみねぎを乗せて。
まぐろ、玉子、きゅうりをマヨネーズで味付けして裏巻きに。とびっこをまぶして。
最近揚げ物を出す店が増えているが、ここも注文を聞いてから揚げるので熱々でいただける。
阿倍野洋菓子工房「スイーツラボ」直送手作りケーキ。半熟クリームがとろける。
赤えび・桜鯛(桜の花漬け)・さわら焼霜(もみじおろし)・ホタルイカ(酢みそ)・さより。(14.3)
ほたて、赤貝、つぶ貝の3種類が入ったセット。貝5貫盛りもある。後ろはとびっこ。
冬の味覚の代表。ねっとりとした甘み。サイコロ状に切って軍艦で。もみじおろしにポン酢で。
ある時だけのメニュー。はまちの腹身。コリコリした歯ごたえと適度にのった脂。
奈良の名物という大仏巻きは奈良漬けの細巻。ポリポリとした食感が楽しい。後ろはまぐろ山かけ。
汁物は赤出汁とすまし汁があり、具は貝と魚から選べる。わかめ、まき麩が入る。
季節の一品。注文を受けてから店内で揚げるので熱々がいただける。4個420円。
スポンジに苺のクリーム、チョコレートを添えて。見た目もかわいらしい。春のフェアーからの一品。
エリンギ、しいたけ、舞茸の3種類。軽くあぶってポン酢でいただく。秋らしい旬の一品。(12.11)
あまり出回らないが、湯引きにするとクリーミーな味わい。もみじおろしでさっぱりと。
高知県産。アジ科で味はブリとアジの中間。淡泊ながらねっとりとした味が特徴。スギともいう。
旬のぞうりエビを丸ごと一尾ゆであげ、かに酢でいただく。身も味噌も甘みがある。800円。
高知県、宿毛・土佐清水港産。あまり市場には流通しない魚。鯛のようなもっちりとした食感。(12.4)
かに、ウニ、いくらの3種盛り。北海づくしという5貫のメニューや海老づくしもある。
この日のオススメから。脂ののったとろは口の中でとろけるよう。大トロより高い500円。
「春の味めぐり」という季節のフェアから。軽い苦みが春の訪れを感じる一品。
脂ののった大とろをさっとあぶる。メニューには500円とあったのだが、なぜか336円皿で登場。
香ばしく焼いた徳島産の鰻に本わさびをのせて。夏限定のメニュー。
ぶつ切りのイカと魚卵。ねっとりとしたイカの食感と魚卵のプチプチが楽しい一品。
定番のメニューではないようだが、白魚の独特の食感が楽しい。ポン酢が合う。
たっぷりの筋子が乗せられて登場。一皿320円の一カン盛りは最高級のメニュー。
地中海産のまぐろの中トロが、一皿二カンで、240円。これは結構安めの値段設定か。
こりこりっとした食感で、噛めば噛むほど磯の味がじんわりと口に広がる。贅沢な一品。
椎茸、鶏肉、海老、かに、銀杏など具だくさんの茶碗蒸し。玉子の固まり具合も絶妙。
